帝京科学大学支部 |
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| 支部長 | 新井 景 (前学生部会副代表) |
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| 所属:帝京科学大学(山梨県にある) 生命環境学部(前理工学部) アニマルサイエンス学科 アニマルサイエンスコース |
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| 以下帝科支部と略す 理念:個人活動を主体とし、大学で野生動物、自然環境などに関する情報の提供者としての役割を担う。また大学内のそれらに関する団体と連携し活動する。帝科大の中で自分なりの野生動物との関わり方を見つけることを目標とし、そのための情報交換の場とする。 とまぁ堅苦しく書きましたがこんな感じです。 帝科支部は基本的に個人の活動を中心としています。その中で、やりたいことを見つけるきっかけになればと各サークルのMLで大学外にて行われるシンポジウムや、学生個人の調査についての情報を回しています。また、大学へ入って視野を広め社会を知ることも目的のひとつです。学外へ飛び出し、学生の輪をもっと広めていきましょう! 帝科支部はそういったサークルだけでなく個人で野生動物について活動している人たちも含めて発表できるような場所、また、情報を提供する場所であり続けたいと思っています。 さて 一口に野生動物といっても様々でしょう。 日本に住むペンギンもいれば世界の野生動物を想像する方もいると思います。 野生動物についてやる気のある方はぜひ帝京科学大学へ一度足を運んでみてください。 帝科大には動物に関するサークルが多くあり、 野生動物のサークルに関しても充実しています。 例えば、野生動物で言えば帝科支部を始め、ホタル調査会、野生生物研究部(水鳥調査、 センサーカメラ調査などを行っている)、ビオトープ研究部(カナヘビ調査など)、絶滅危惧種であるヤンバルクイナを保護するための活動をしているTeam917(ヤンバルクイナ保護推進同好会)、実際の動物園で実習させていただける動物園研究部、sweet-heart(動物の命を考える会)などなど。 帝科大アニマルサイエンス学科の先生方は一流大学(北大、東大、京大)に負けないくらい高名な先生が多く野生動物の研究室も充実しています。 まぁ、野生動物系の研究室に限ったことではないですけど(笑 帝科大は日本で初めて動物福祉に関する教育を行ってきた大学です。アニマルサイエンス学科はまだできて歴史が浅く、カリキュラムもどんどん改変されています。 また学生の開拓する場所がまだまだ残っています。 帝京科学大学の詳しいことは各自帝京科学大学HPを参照してください! 帝科大HP:http://www.ntu.ac.jp/ 学生部会HP:http://www.gakuseibukai.org/nworks1.html 以下帝科大HPより抜粋 人と動物の共生を目指して、 2002年に日本で初めて開設された学科です 受験生の皆さんへ:帝京科学大学は学生感の距離が近く パワーがあります。また、大学が京都大学風になっているとの噂です。 2007年10月現在 |
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